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イタリア・ヴェネチア


イタリア・ヴェネチア

誰もが知る 美しい水の都で有名な町
ここは、どこを撮っても絵になる
ちょっとずるい町だ(笑)


町中には、芸術があり、音楽があり、
それらを楽しむ人であふれている
芸術が身近にあるってのが、かっこいい
それを毎日当たり前に食事するかのように
さらりと、上手く取り入れてる
文化だなあ



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ここしかない景色がある
だからこそ、ここに来る価値がある







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いくつもの水路があって






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ゴンドラが通っていく






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絵になる景色が多すぎる




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ハイポーズ
ツーリストもとても多くて、
みんなが楽しんでる雰囲気にあふれてるかんじ





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町には絵画があって






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洗濯物すら絵になる





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呼び鈴だって、こんなん





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ヴェネチアは車が入れないので、
このような人力車で荷物を運ぶ人と
よくすれ違う
ヴェネチアらしい景色






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絵を描く人が絵になる






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夕方になり、夕日が赤く染めると
町もさらに美しく変わってく






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洗濯物とおばあちゃんと孫







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茜色に染まる
ってこういう景色だろうか





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いたるところで音楽が生演奏される
レストランも、オープンカフェで
みんな外で食事を楽しんでる





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夜のとばりって
こんな感じ








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日がくれるのが夜の21時半すぎてから
遅い時間から始まる夜を
楽しむ人で広場はにぎわっていた
 
ああ、この洗練されたかんじ
いまヨーロッパにいるんだなって
今更ながらに実感する




◇◆◇

ハンガリー・ブダペストから、イタリア・ヴェネチアまで
バスで10時間
地図で見ると結構離れてるんだけど、
バスに乗るとあっという間に着いちゃう
高速道路が整備されてる国って、そういうことだ
ほんとに移動が楽だ


2カ月前に
スリランカを旅していたときは
そこはまだ高速道路網があまり発展してなくってね、
そこで数少ない高速に乗るってだけで、わくわくしてたんだけど。


3か月前
インドのときのように
バスの屋根に大量の荷物を積むまで
バスの出発を待たなければ、いけないこともないし、
バスに乗ってから、「行先がちがうから降りろ」と言われることもない

バスの運転手が大音量で音楽をかけ続けたり、
車を追い越すために爆走することもないし、
乗客がゴミを窓の外へポイポイ捨てたり、
イヤホンなしでスマホで音楽を垂れ流しにすることもない


ちゃんと時間どおり出発して、ちゃんと時間どおりに到着する
ちゃんと当たり前に、その場所へ連れってってくれる
バスの運転手も、乗客も、当たり前にちゃんとマナーがいい
・・・それ当たり前って、ほんとすげえ
スムーズに旅ができるって、
そういうことだ


でもおもしろいことに、
スムーズに旅できないときのほうが
ずーーっと記憶に残るんだ。
だからといって、それ望んでるわけじゃありませんよ(笑)


いろんな国があるから
おもしろいんだ


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